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gazoさぁ!これから家づくり!でも、何から始めたらいいんだろう…?どうやって進めればいいんだろう…?と不安になる方も多いと思います。

そんな方にとっておきのプレゼント!!「家づくりで失敗しない為の小冊子集」です。家づくりはこれを読んでから始めましょう。

この小冊子は、家づくりを安心して楽しんで進めていくために、大手住宅メーカーから地元の工務店まで、様々な会社で長年建築に携わった建築のプロの目で、どんなところに気をつけたらいいのか、何をチェックすべきかをまとめた"どこにも販売していない小冊子"です。

 家づくりでは「知らないで建てると絶対に失敗してしまう常識」がいくつもあります。大手の住宅メーカーなら安心?そんな事も言えなくなってしまう様な失敗例も実はたくさんあるのです。

 これを読めば、家づくりで成功・失敗するポイントが分かります!いくつかの例を挙げますと・・・


■坪単価の常識
 Aさんはある会社で坪単価29万円の家を契約しました。また、Bさんは違う会社で坪単価45万円の家を契約しました。

 契約金額はいくつかオプションを付けてもAさんのほうが安かったのですが、打ち合せが終わって最終的な金額を比べると、同じような間取りや仕様なのに坪単価29万円の家を契約したAさんのほうが坪45万円で契約したBさんよりも見積りが全然高くなっていたのです!なぜでしょうか?


■モデルハウスの常識
 Cさんは住宅展示場に行き、モデルハウスをいくつも見て、そのなかで一番印象が強くデザインが気に入った大手住宅メーカーと契約し、展示場と同じ様な建物を希望しました。Dさんは住宅展示場を持っていない地元の工務店で契約しましたが、雑誌で気に行ったイメージを伝えたり他社の展示場も参考にしました。

 CさんとDさんの予算は同じ2000万円でしたが、デザインにこだわっていたCさんはどこにも建っている様な普通な家になり、Dさんは自分の思い通りのデザインで、しかも欲しい設備も入れる事ができました。なぜでしょうか?


■長期保障の常識
 Eさんは大手住宅メーカーで100年保障付の家を建て、Fさんは地元の工務店で家を建てました。同じ床材を使用していたからか、10年後に二件ともフローリングが剥がれてきたので、それぞれ修理を頼んだところ、Eさんは無料ではなく住宅メーカーから修理代8万円とアフター担当者の出張料2万円を請求されました。Fさんが工務店から請求されたのは修理代5万円でした。

 また、Eさんには定期的に外壁の再塗装などの見積りが届きます。メーカーが決めた年数ごとに有料のメンテナンス工事をやらないと保障が切れてしまうそうです。なぜでしょうか?



上に挙げた3つの例の理由は分かりましたか?
 分からない人は、住宅業界の常識をご存じでないですね!ぜひ「家づくりで失敗しない為の小冊子集」を読んで楽しい家づくりの参考にしてください。

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